船体製作編(『秋月』1943製作)

『秋月』の製作記事を引き続き・・・・

船体製作からそのまま構造物へ流れていく感じでいつも駆逐艦は進めていますが^^

先に艦底色を吹き付けてからマスキングして作業開始です。






煙突や後部砲塔部分は先に組み付けていきます。

今回採用のアフターパーツはボラードと砲身にアドラーズネストです。軽巡洋艦用とありますが、駆逐艦用とほとんど差がないのと秋月型と島風に限ってはこちらのサイズのほうがぴったりくると思います。


akizuki208.jpg


akizuki209.jpg


akizuki210.jpg


艦首の錨甲板分と艦尾周りのフェアリーダー、ボラードを取り付けていったところです。エッジング甲板のモールドにぴったりくるのがわかると思います。

・・・・しかし

金ぴかで非常にゴージャスに見えますけど、光ってしまって手を入れたところがわかりにくいかもしれませんね^^;

この後、艦橋や兵装、小物類を含めて細部の作りこみを進めていきます。

ではでは(^^)/
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No title

こんばんは。

先日は質問に答えて頂きありがとうございます!
とても参考になりました。

フライホークの甲板シリーズは付けるだけで、ワンランク上がるような気になる優れものですよね!
丁寧に作られてるので、次の参考になります。

Re: No title

>ちっぴーさん

こちらこそ、長々と取り留めなくてすみません^^;

『涼月』頑張ってくださいね~
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ガク@工場長

Author:ガク@工場長
1/700の洋上模型をメインに350やLEDを仕込んで製作しています。
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